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	<title>北欧雑貨</title>
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	<description>北欧雑貨にまつわることを紹介します。</description>
	<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 05:08:45 +0000</pubDate>
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	<language>ja</language>
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		<title>北欧ファブリックを使った小物雑貨</title>
		<link>http://www.coketc.com/archives/15</link>
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		<pubDate>Mon, 08 Dec 2008 06:44:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ノルウェー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[北欧雑貨の楽しみ方]]></category>

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		<description><![CDATA[北欧雑貨といえば、ファブリックパネルの話をしたと思います。
北欧雑貨も含め、インテリアが好きな人なら、北欧製のファブリックを使ったものを手に入れたいもの。
ですが、『メートルあたりいくら』と売られている北欧ファブリックは、ちょっと敷居が高いなあ・・・
と感じてしまう人も少なくはないと思います。
また、ファブリックにはいろんなデザインがあるので、どれか１つ選ぶというのもなかなか大変です。
いろんな柄の北欧ファブリックを手軽に楽しみたいという人は、ファブリックパネルだけにこだわらなくても
もっと安価で手に入るファブリックを楽しんでみてはどうでしょう？
北欧ファブリックを使った小物といえば、クッションカバーが定番。
お家の中でリラックスして過ごすことを１番に考えている北欧では、クッションカバーにまでもこだわりが感じられ、
お洒落なものがたくさん揃っているんですよ！お値段は、5000円～１万円程度。
クッションカバーとしては少々高いな～と感じるかもしれませんが、
１度使ってみると、その使い心地の良さに手離すことができなくなると思います。
その他には、安価で手に入るファブリックといえば色々な小物雑貨があります。
キッチン用品を考えてみると、鍋つかみやポットホルダー、ちょっとお洒落にワインケースなどはいかがでしょうか。
どれも1500円くらいから購入することができると思います！北欧のお土産にも最適ですよね☆
エプロンも、5000円～１万円程度。エプロンには様々なデザインがあって、それにお洒落で機能的なものがたくさんあります。
他にもトートバックにピローケース、リラックスマットなど、北欧ファブリックを使った小物というのはたくさん！！
自分だけの、こだわりの北欧雑貨品を選んでくださいね。
わたしもＦＸで儲かったらこれらの北欧雑貨を買いに行きたいと思います！！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>北欧雑貨といえば、ファブリックパネルの話をしたと思います。</p>
<p>北欧雑貨も含め、インテリアが好きな人なら、北欧製のファブリックを使ったものを手に入れたいもの。<br />
ですが、『メートルあたりいくら』と売られている北欧ファブリックは、ちょっと敷居が高いなあ・・・<br />
と感じてしまう人も少なくはないと思います。</p>
<p>また、ファブリックにはいろんなデザインがあるので、どれか１つ選ぶというのもなかなか大変です。<br />
いろんな柄の北欧ファブリックを手軽に楽しみたいという人は、ファブリックパネルだけにこだわらなくても<br />
もっと安価で手に入るファブリックを楽しんでみてはどうでしょう？</p>
<p>北欧ファブリックを使った小物といえば、クッションカバーが定番。<br />
お家の中でリラックスして過ごすことを１番に考えている北欧では、クッションカバーにまでもこだわりが感じられ、<br />
お洒落なものがたくさん揃っているんですよ！お値段は、5000円～１万円程度。<br />
クッションカバーとしては少々高いな～と感じるかもしれませんが、<br />
１度使ってみると、その使い心地の良さに手離すことができなくなると思います。</p>
<p>その他には、安価で手に入るファブリックといえば色々な小物雑貨があります。<br />
キッチン用品を考えてみると、鍋つかみやポットホルダー、ちょっとお洒落にワインケースなどはいかがでしょうか。<br />
どれも1500円くらいから購入することができると思います！北欧のお土産にも最適ですよね☆<br />
エプロンも、5000円～１万円程度。エプロンには様々なデザインがあって、それにお洒落で機能的なものがたくさんあります。</p>
<p>他にもトートバックにピローケース、リラックスマットなど、北欧ファブリックを使った小物というのはたくさん！！<br />
自分だけの、こだわりの北欧雑貨品を選んでくださいね。<br />
わたしも<a href="http://www.the-fx.com/" target="_blank">ＦＸ</a>で儲かったらこれらの北欧雑貨を買いに行きたいと思います！！</p>
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		<item>
		<title>北欧製の家電</title>
		<link>http://www.coketc.com/archives/14</link>
		<comments>http://www.coketc.com/archives/14#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 30 Nov 2008 06:33:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ノルウェー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[北欧雑貨とは]]></category>

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		<description><![CDATA[北欧雑貨といえば、キッチン用品やクッションなどの小物類、
またはイスやテーブルなどの家具を思い浮かべるかと思います。
ですが北欧雑貨はそれらの雑貨類だけじゃないんですよ～。
北欧製のデザイン家電もすごくお洒落で人気がある商品なんです。
最近では、日本製の家電もデザイン製に優れているものが結構多くなってきてますが、
北欧ブランドのものは、日本製とは一味違った雰囲気を持っているんですよ。
特徴的なことを言えば、飽きのこないシンプルモダンなデザイン、
モデルチェンジが少なく、長年使っていても部品交換が可能である製品が多いというところが特徴。
簡単に壊れるものじゃないから、１回壊れた時に部品があって直せるというのはすごくいいですよね！
そして、他の雑貨類と同じように機能性にも優れているんですよ！
1952年に創業されたオーディオブランド、『バング＆オルフセン』はまさに北欧家電の代表ともいえる存在で、
シンプルなデザインと高品質な音を誇る高級ブランドらしいです！！
人気商品である『ベオサウンド9000』は、縦にも横にも置ける構造になっているようで、
６枚のＣＤを一度にセットすることが可能。最先端技術を取り入れながら、独自の進化を遂げているこのブランドは、
世界中に多くのファンを持っているといいます。
1912年、世界で初めて家庭用掃除機を開発した『エレクトロラックス社』は、
家電機器と冷蔵庫や洗濯機などの家庭用電化製品において、ヨーロッパを代表する家電ブランド。
シンプルなデザインと高機能な電化製品は、今もたくさんの製品を発表していて
現在は150ヵ国に渡って、家庭用電化製品以外にも業務用電化製品、アウトドアに関連する機器などを展開しています。
なんだか北欧雑貨というのは家電まですごいんですね～
簡単にモデルチェンジしないというところが環境を考えてる国だからこそできたことなんだと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>北欧雑貨といえば、キッチン用品やクッションなどの小物類、<br />
またはイスやテーブルなどの家具を思い浮かべるかと思います。</p>
<p>ですが北欧雑貨はそれらの雑貨類だけじゃないんですよ～。<br />
北欧製のデザイン家電もすごくお洒落で人気がある商品なんです。<br />
最近では、日本製の家電もデザイン製に優れているものが結構多くなってきてますが、<br />
北欧ブランドのものは、日本製とは一味違った雰囲気を持っているんですよ。<br />
特徴的なことを言えば、飽きのこないシンプルモダンなデザイン、<br />
モデルチェンジが少なく、長年使っていても部品交換が可能である製品が多いというところが特徴。<br />
簡単に壊れるものじゃないから、１回壊れた時に部品があって直せるというのはすごくいいですよね！</p>
<p>そして、他の雑貨類と同じように機能性にも優れているんですよ！<br />
1952年に創業されたオーディオブランド、『バング＆オルフセン』はまさに北欧家電の代表ともいえる存在で、<br />
シンプルなデザインと高品質な音を誇る高級ブランドらしいです！！<br />
人気商品である『ベオサウンド9000』は、縦にも横にも置ける構造になっているようで、<br />
６枚のＣＤを一度にセットすることが可能。最先端技術を取り入れながら、独自の進化を遂げているこのブランドは、<br />
世界中に多くのファンを持っているといいます。</p>
<p>1912年、世界で初めて家庭用掃除機を開発した『エレクトロラックス社』は、<br />
家電機器と冷蔵庫や洗濯機などの家庭用電化製品において、ヨーロッパを代表する家電ブランド。<br />
シンプルなデザインと高機能な電化製品は、今もたくさんの製品を発表していて<br />
現在は150ヵ国に渡って、家庭用電化製品以外にも業務用電化製品、アウトドアに関連する機器などを展開しています。</p>
<p>なんだか北欧雑貨というのは家電まですごいんですね～<br />
簡単にモデルチェンジしないというところが環境を考えてる国だからこそできたことなんだと思います。</p>
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		<item>
		<title>北欧キッチン雑貨</title>
		<link>http://www.coketc.com/archives/13</link>
		<comments>http://www.coketc.com/archives/13#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 06:22:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ノルウェー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[北欧雑貨とは]]></category>

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		<description><![CDATA[北欧雑貨には様々なものがあるんですが、使いやすく、素敵なデザインのキッチン雑貨も魅力的です。
そんな素敵なキッチン用品を発表する北欧の一流ブランドを紹介したいと思います！
【ダンスク（1954）】デンマークを中心とした北欧デザイナーが手がけるキッチンウェアブランド。
流行にとらわれず、世代をこえてあらゆる年代の人に愛されているデザインは、特にヴィンテージ商品によく表れていて、
人気が高い品となっているそう。ルーブル美術館にコレクションされている商品もありますよ。
【ボダノバ（1971）】ベーシックなデザインが特徴的な、トータルキッチンウェアブランド。
スウェーデンの陶器メーカー『ホガナス・セラミック』と1988年に合併して、その技術は今も受け継がれています。
2002年にイッタラグループの傘下となったようですが、独自の商品はボダノバブランドとして変わらずに販売されています。
【ボダム（1944）】北欧だけじゃなくヨーロッパ全体を代表する家庭用品ブランド。
日常生活の中で手軽に使えることをコンセプトに、機能的かつデザイン性に優れた商品を提供し続けています。
樹脂素材と耐熱ガラスを組み合わせたテーブルウェアが特徴。
他にもエヴァトリオ・エヴァソロエリック・マゴー氏が1939年に創立した
『エヴァ・デンマーク』の中に属しているのが『エヴァソロ』と『エヴァトリオ』のブランド。
シンプルだけど、どこかお洒落で機能的に使える調理器具を発表しています。
このようにキッチン用品雑貨でも一流ブランドがたくさんあるんですよ～！！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>北欧雑貨には様々なものがあるんですが、使いやすく、素敵なデザインのキッチン雑貨も魅力的です。<br />
そんな素敵なキッチン用品を発表する北欧の一流ブランドを紹介したいと思います！</p>
<p>【ダンスク（1954）】デンマークを中心とした北欧デザイナーが手がけるキッチンウェアブランド。<br />
流行にとらわれず、世代をこえてあらゆる年代の人に愛されているデザインは、特にヴィンテージ商品によく表れていて、<br />
人気が高い品となっているそう。ルーブル美術館にコレクションされている商品もありますよ。</p>
<p>【ボダノバ（1971）】ベーシックなデザインが特徴的な、トータルキッチンウェアブランド。<br />
スウェーデンの陶器メーカー『ホガナス・セラミック』と1988年に合併して、その技術は今も受け継がれています。<br />
2002年にイッタラグループの傘下となったようですが、独自の商品はボダノバブランドとして変わらずに販売されています。</p>
<p>【ボダム（1944）】北欧だけじゃなくヨーロッパ全体を代表する家庭用品ブランド。<br />
日常生活の中で手軽に使えることをコンセプトに、機能的かつデザイン性に優れた商品を提供し続けています。<br />
樹脂素材と耐熱ガラスを組み合わせたテーブルウェアが特徴。</p>
<p>他にもエヴァトリオ・エヴァソロエリック・マゴー氏が1939年に創立した<br />
『エヴァ・デンマーク』の中に属しているのが『エヴァソロ』と『エヴァトリオ』のブランド。<br />
シンプルだけど、どこかお洒落で機能的に使える調理器具を発表しています。</p>
<p>このようにキッチン用品雑貨でも一流ブランドがたくさんあるんですよ～！！</p>
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		<item>
		<title>ハンス・Ｊ・ウェグナー</title>
		<link>http://www.coketc.com/archives/12</link>
		<comments>http://www.coketc.com/archives/12#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Oct 2008 06:08:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ノルウェー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[北欧雑貨とは]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.coketc.com/archives/12</guid>
		<description><![CDATA[北欧雑貨のデザイナーと言えば、私の中で『ハンス・Ｊ・ウェグナー』 だと思います。前にもチラッと紹介しましたよね！
１つあるだけでお部屋の雰囲気が変わる椅子。
そんな椅子と言えば北欧製の椅子の有名なデザイナー『ハンス・Ｊ・ウェグナー』でしょう。
このハンス・Ｊ・ウェグナーは、デンマーク家具の黄金期を作った代表的デザイナーの１人。
1914年、靴職人の息子としてユトランド半島で誕生したウェグナーは、コペンハーゲン美術工芸学校の家具科で学びました。
その後、27歳の時にアルネ・ヤコブセンの事務所に勤務。
1943年～1946年には自らデザインスタジオを経営するようになって、
1946年～1948年には建築家であるパラ・スエンソンと共同してコペンハーゲンに事務所を設立。
ウェグナーのイスの特徴は、形と機能を簡素化して温かい木の質感を生かし、
洗練されたデザインに仕上げているというところです。座りごこちのよさでも、たくさんのファンを魅了しているんですよ。
今までに500脚ものイスのデザインしているそうですが、作品の多くはニューヨーク美術館などに収められていて、
故郷であるデンマークには美術館も設立されているらしいです！
今までの代表的な作品に、1943年のチャイニーズチェア、1947年のピーコックチェア、1950年のＹチェアなどがあります。
デザイン的には、派手さや飛びぬけた先進性はないのですが、『デザインの美しさ』や『座りやすさ』を追及して作られています。
椅子の本来の役目を重視しているのでこれが本当の椅子と言えるのかもしれませんね。
しかも飽きのこないデザインで、長く愛用できる頑丈さを持っているからこそ、今もなお、
世代を超えてたくさんの人々に愛され続けられているんでしょう！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>北欧雑貨のデザイナーと言えば、私の中で『ハンス・Ｊ・ウェグナー』 だと思います。前にもチラッと紹介しましたよね！<br />
１つあるだけでお部屋の雰囲気が変わる椅子。<br />
そんな椅子と言えば北欧製の椅子の有名なデザイナー『ハンス・Ｊ・ウェグナー』でしょう。<br />
このハンス・Ｊ・ウェグナーは、デンマーク家具の黄金期を作った代表的デザイナーの１人。<br />
1914年、靴職人の息子としてユトランド半島で誕生したウェグナーは、コペンハーゲン美術工芸学校の家具科で学びました。<br />
その後、27歳の時にアルネ・ヤコブセンの事務所に勤務。<br />
1943年～1946年には自らデザインスタジオを経営するようになって、<br />
1946年～1948年には建築家であるパラ・スエンソンと共同してコペンハーゲンに事務所を設立。</p>
<p>ウェグナーのイスの特徴は、形と機能を簡素化して温かい木の質感を生かし、<br />
洗練されたデザインに仕上げているというところです。座りごこちのよさでも、たくさんのファンを魅了しているんですよ。<br />
今までに500脚ものイスのデザインしているそうですが、作品の多くはニューヨーク美術館などに収められていて、<br />
故郷であるデンマークには美術館も設立されているらしいです！</p>
<p>今までの代表的な作品に、1943年のチャイニーズチェア、1947年のピーコックチェア、1950年のＹチェアなどがあります。<br />
デザイン的には、派手さや飛びぬけた先進性はないのですが、『デザインの美しさ』や『座りやすさ』を追及して作られています。<br />
椅子の本来の役目を重視しているのでこれが本当の椅子と言えるのかもしれませんね。<br />
しかも飽きのこないデザインで、長く愛用できる頑丈さを持っているからこそ、今もなお、<br />
世代を超えてたくさんの人々に愛され続けられているんでしょう！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ＬＥＧＯ（レゴ）</title>
		<link>http://www.coketc.com/archives/11</link>
		<comments>http://www.coketc.com/archives/11#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 05:45:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ノルウェー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[北欧雑貨とは]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.coketc.com/archives/11</guid>
		<description><![CDATA[北欧玩具と言えば真っ先に思い浮かべるのが『LEGO』ではないでしょうか？
日本でもレゴファンの方たくさんおられますね！わたしも大好きです☆
食器や家具、ファブリックなど、北欧雑貨には色々なものがありますが、
子どもが使うおもちゃも北欧製のものとなると、インテリアにできるお洒落なものが沢山あります。
レゴブロックは、デンマーク生まれのおもちゃなんですよ！
デンマーク語で『LEg GOdt（よく遊べ）』という言葉から名づけられたようです。素敵なネーミングですね！
日本でもレゴを知らない人はいないというほど、すごく親しまれているおもちゃですね。
基本のブロックは８つのポッチがある長方形の形で、赤や青、黄色や緑などカラフルな色が揃っています。
自由に組み立てることによっていろんな形を作ることができるし、豊かな想像力を育てることができるおもちゃですよ。
レゴは色々なタイプによってバケツの色が分けられていて、発達段階に適したものを選ぶことができます。
また、男の子なら恐竜や乗り物、女の子ならお城など、いろんな形を作ることができるセットなんかもあって、
小さい子供から大人まで、幅広く楽しむことができるブロックです。
気に入ったものは壊さないで、そのままお部屋のインテリアとして飾っておいても素敵かと思います☆
デンマークには、レゴのテーマパーク『レゴランド』というものがあって、人気のスポットとなっています。
パーク内の電車やバスなどの乗り物は、全てレゴブロックで作られていると言う凝り具合！
また、北欧はもちろん、日本やアメリカなど世界の名所がレゴで再現されています。
レゴファンにはたまらないですよね～私も言ってみたいです！！
北欧に旅行に出かける時は、ぜひ立ち寄ってみてください☆きっと楽しいと思いますよ！！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>北欧玩具と言えば真っ先に思い浮かべるのが『LEGO』ではないでしょうか？<br />
日本でもレゴファンの方たくさんおられますね！わたしも大好きです☆</p>
<p>食器や家具、ファブリックなど、北欧雑貨には色々なものがありますが、<br />
子どもが使うおもちゃも北欧製のものとなると、インテリアにできるお洒落なものが沢山あります。<br />
レゴブロックは、デンマーク生まれのおもちゃなんですよ！<br />
デンマーク語で『LEg GOdt（よく遊べ）』という言葉から名づけられたようです。素敵なネーミングですね！<br />
日本でもレゴを知らない人はいないというほど、すごく親しまれているおもちゃですね。</p>
<p>基本のブロックは８つのポッチがある長方形の形で、赤や青、黄色や緑などカラフルな色が揃っています。<br />
自由に組み立てることによっていろんな形を作ることができるし、豊かな想像力を育てることができるおもちゃですよ。<br />
レゴは色々なタイプによってバケツの色が分けられていて、発達段階に適したものを選ぶことができます。<br />
また、男の子なら恐竜や乗り物、女の子ならお城など、いろんな形を作ることができるセットなんかもあって、<br />
小さい子供から大人まで、幅広く楽しむことができるブロックです。<br />
気に入ったものは壊さないで、そのままお部屋のインテリアとして飾っておいても素敵かと思います☆</p>
<p>デンマークには、レゴのテーマパーク『レゴランド』というものがあって、人気のスポットとなっています。<br />
パーク内の電車やバスなどの乗り物は、全てレゴブロックで作られていると言う凝り具合！<br />
また、北欧はもちろん、日本やアメリカなど世界の名所がレゴで再現されています。<br />
レゴファンにはたまらないですよね～私も言ってみたいです！！</p>
<p>北欧に旅行に出かける時は、ぜひ立ち寄ってみてください☆きっと楽しいと思いますよ！！</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ファブリックパネル</title>
		<link>http://www.coketc.com/archives/10</link>
		<comments>http://www.coketc.com/archives/10#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Sep 2008 05:33:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ノルウェー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[北欧雑貨の楽しみ方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.coketc.com/archives/10</guid>
		<description><![CDATA[お部屋を北欧スタイルに模様替えしたいと考えている人も多いと思います！
小物の雑貨類などならいくつか揃えたけど、インパクトのある北欧雑貨が欲しい！・・・という人なら
『ファブリックパネル』を使ってみてはいかがでしょうか。 ファブリックパネルは、アートボードやファブリックボード、
またウッドパネルやウォールパネルなど色々な呼び名があるのは知ってる人もいるかと思いますが、
日本ではまだそれほど馴染み深くないものですね。
ファブリックパネルとは、木製の板に色々なデザインの布を貼り付けたインテリアのことをいいます。
最近ではドラマやＣＭなどでも頻繁に目にするようになったと思います。
絵を飾るようにお部屋の好きな場所に飾るのですが、ファブリックパネルが親しまれている北欧では、
各家庭にいくつかのファブリックパネルがあり、その日の気分や雰囲気に合わせて変えていくそうですよ。
すごいマメなんですね～。
ファブリックパネルのデザインは様々で、大きさも色々なものがありますが、
いくつかのファブリックパネルを等間隔で飾ってみたり、季節によって変えてみたりしても楽しいかもしれませんよ！
ファブリックパネルは布なので、カーテンともよく合いますし、
絵画にくらべて軽いから石膏ボードにも取り付けることもできます！
北欧スタイルには欠かすことのできないアイテムのようなので、まずは玄関やリビングに飾ることから始めてみましょう！
繊維業が盛んな北欧やヨーロッパでは、古くから親しまれてきたものだから
こういったものが人々に浸透されてきたんですね！すごい！！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お部屋を北欧スタイルに模様替えしたいと考えている人も多いと思います！</p>
<p>小物の雑貨類などならいくつか揃えたけど、インパクトのある北欧雑貨が欲しい！・・・という人なら<br />
『ファブリックパネル』を使ってみてはいかがでしょうか。 ファブリックパネルは、アートボードやファブリックボード、<br />
またウッドパネルやウォールパネルなど色々な呼び名があるのは知ってる人もいるかと思いますが、<br />
日本ではまだそれほど馴染み深くないものですね。<br />
ファブリックパネルとは、木製の板に色々なデザインの布を貼り付けたインテリアのことをいいます。<br />
最近ではドラマやＣＭなどでも頻繁に目にするようになったと思います。<br />
絵を飾るようにお部屋の好きな場所に飾るのですが、ファブリックパネルが親しまれている北欧では、<br />
各家庭にいくつかのファブリックパネルがあり、その日の気分や雰囲気に合わせて変えていくそうですよ。<br />
すごいマメなんですね～。</p>
<p>ファブリックパネルのデザインは様々で、大きさも色々なものがありますが、<br />
いくつかのファブリックパネルを等間隔で飾ってみたり、季節によって変えてみたりしても楽しいかもしれませんよ！</p>
<p>ファブリックパネルは布なので、カーテンともよく合いますし、<br />
絵画にくらべて軽いから石膏ボードにも取り付けることもできます！<br />
北欧スタイルには欠かすことのできないアイテムのようなので、まずは玄関やリビングに飾ることから始めてみましょう！</p>
<p>繊維業が盛んな北欧やヨーロッパでは、古くから親しまれてきたものだから<br />
こういったものが人々に浸透されてきたんですね！すごい！！</p>
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		</item>
		<item>
		<title>椅子を北欧スタイルに！</title>
		<link>http://www.coketc.com/archives/9</link>
		<comments>http://www.coketc.com/archives/9#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 16 Aug 2008 05:19:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ノルウェー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[北欧雑貨の楽しみ方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.coketc.com/archives/9</guid>
		<description><![CDATA[生活の中でイスというのは欠かせない存在ですよね！日本にも『座椅子』というものがありますからね！
北欧雑貨を使ってお家の中を北欧スタイルに変えていきたい！という人がいると思うので
今回は今使っているテーブルや椅子を買い替えずにそのまま使い、自分の手で北欧風に替えてみては？
キッチンの印象を決めるダイニングテーブルは存在感ありますよね！
そんなダイニングテーブルに欠かすことのできない『椅子』をリメイクしてみましょう☆
北欧スタイルといえば、『ファブリック（布）』を使った雑貨。温かみのあるファブリックというのは、
それだけで存在感がありますし、シンプルモダンな北欧の雰囲気を引き出してくれると思います。
お家の椅子の座面を北欧風のファブリックを使って、交換してみましょう！
北欧製のファブリックに替えたらいいかもしれませんが、無理に北欧製にこだわる必要はないんですよ！
日本製のものでも北欧テイストのもの、くすんだ色や連続模様、柄のもので十分代用することができます。
自分のお気に入りの布を見つけてくださいね。可能なら、座面に張ってある元の布を剥がしてから張るのがいいです。
布を張る時は、ダンタッカーという大型のホッチキスのような道具を使って張り付けます。
これは絶対ケガをしないよう、注意しながら行ってくださいね。
コレ１つするだけでかなりキッチンの雰囲気が変わることと思います！頑張ってみてくださいね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>生活の中でイスというのは欠かせない存在ですよね！日本にも『座椅子』というものがありますからね！</p>
<p>北欧雑貨を使ってお家の中を北欧スタイルに変えていきたい！という人がいると思うので<br />
今回は今使っているテーブルや椅子を買い替えずにそのまま使い、自分の手で北欧風に替えてみては？</p>
<p>キッチンの印象を決めるダイニングテーブルは存在感ありますよね！<br />
そんなダイニングテーブルに欠かすことのできない『椅子』をリメイクしてみましょう☆<br />
北欧スタイルといえば、『ファブリック（布）』を使った雑貨。温かみのあるファブリックというのは、<br />
それだけで存在感がありますし、シンプルモダンな北欧の雰囲気を引き出してくれると思います。</p>
<p>お家の椅子の座面を北欧風のファブリックを使って、交換してみましょう！<br />
北欧製のファブリックに替えたらいいかもしれませんが、無理に北欧製にこだわる必要はないんですよ！<br />
日本製のものでも北欧テイストのもの、くすんだ色や連続模様、柄のもので十分代用することができます。<br />
自分のお気に入りの布を見つけてくださいね。可能なら、座面に張ってある元の布を剥がしてから張るのがいいです。<br />
布を張る時は、ダンタッカーという大型のホッチキスのような道具を使って張り付けます。<br />
これは絶対ケガをしないよう、注意しながら行ってくださいね。</p>
<p>コレ１つするだけでかなりキッチンの雰囲気が変わることと思います！頑張ってみてくださいね。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>北欧スタイルを手軽に楽しもう☆</title>
		<link>http://www.coketc.com/archives/7</link>
		<comments>http://www.coketc.com/archives/7#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 05:08:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ノルウェー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[北欧雑貨の楽しみ方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.coketc.com/archives/7</guid>
		<description><![CDATA[日本でも密かなブームになっている北欧スタイル。
お部屋を北欧スタイルに模様替えしたい！と思ってる人は結構多いらしいです。
でも大きな家具などを北欧製のものに替えていく・・・というのはお金が結構かかってしまい大変ですよね。
お金をかけずに手軽に北欧スタイルを楽しむ方法はないもんかな～・・・と考えている人！ありますよ！！
お金をかけなくても、小さな北欧雑貨を上手に取り入れていくことで、自分の北欧スタイルを作り出すことができます。
自然を大切にする北欧では、植物や動物達の柄の布や、食器類が豊富なんですね。
そしてまた、鳥や動物自体をオブジェとした置物などがたくさんあるんです！
そんな小物類をちょっとお部屋に取り入れることで、お部屋を北欧スタイルに変化させることができるんですね☆
例えばオーディオ、パソコン、そしてどこにでもある電話などは無機質で冷たい印象になりがちですよね・・・
そんな場所に、自然をモチーフにした素朴な北欧雑貨をプラスすることで
無機質な冷たさは自然に緩和されて、素敵な北欧空間ができあがります！
そして１つ飾るだけで、パッとお部屋の印象が変わってしまう雑貨は『照明』！
１日の日照時間が短い北欧では照明を使う時間が長くいので、照明はこだわるべき物となっているよう。
リビングに１つ、スタンドの照明を置いてみましょう！小さいもので構いません。
照明を台などに乗せ、存在感をアピール！北欧の照明の特徴は、シンプルだけど自然素材を上手に使っている点なので
クールになりすぎず、木や布で温かみをプラスしたお洒落なスタンド照明を選んでみてくださいね～☆
これであなたのお部屋も北欧スタイルに変身！！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日本でも密かなブームになっている北欧スタイル。<br />
お部屋を北欧スタイルに模様替えしたい！と思ってる人は結構多いらしいです。<br />
でも大きな家具などを北欧製のものに替えていく・・・というのはお金が結構かかってしまい大変ですよね。<br />
お金をかけずに手軽に北欧スタイルを楽しむ方法はないもんかな～・・・と考えている人！ありますよ！！</p>
<p>お金をかけなくても、小さな北欧雑貨を上手に取り入れていくことで、自分の北欧スタイルを作り出すことができます。<br />
自然を大切にする北欧では、植物や動物達の柄の布や、食器類が豊富なんですね。<br />
そしてまた、鳥や動物自体をオブジェとした置物などがたくさんあるんです！<br />
そんな小物類をちょっとお部屋に取り入れることで、お部屋を北欧スタイルに変化させることができるんですね☆</p>
<p>例えばオーディオ、パソコン、そしてどこにでもある電話などは無機質で冷たい印象になりがちですよね・・・<br />
そんな場所に、自然をモチーフにした素朴な北欧雑貨をプラスすることで<br />
無機質な冷たさは自然に緩和されて、素敵な北欧空間ができあがります！</p>
<p>そして１つ飾るだけで、パッとお部屋の印象が変わってしまう雑貨は『照明』！<br />
１日の日照時間が短い北欧では照明を使う時間が長くいので、照明はこだわるべき物となっているよう。<br />
リビングに１つ、スタンドの照明を置いてみましょう！小さいもので構いません。<br />
照明を台などに乗せ、存在感をアピール！北欧の照明の特徴は、シンプルだけど自然素材を上手に使っている点なので<br />
クールになりすぎず、木や布で温かみをプラスしたお洒落なスタンド照明を選んでみてくださいね～☆<br />
これであなたのお部屋も北欧スタイルに変身！！</p>
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		<title>北欧スタイル誕生</title>
		<link>http://www.coketc.com/archives/6</link>
		<comments>http://www.coketc.com/archives/6#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Jul 2008 04:58:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ノルウェー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[北欧雑貨とは]]></category>

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		<description><![CDATA[お洒落な雑貨と言ったら『北欧雑貨』を思い浮かべる人は多いのではないかと思います。
機能的で使いやすくて、デザインはシンプルなんだけど、どこか遊び心溢れるのが北欧雑貨。
この北欧雑貨は日本で密かなブームになっているんですよ！
北欧雑貨を象徴する北欧スタイルは、どのようにして誕生したのでしょう？
２０世紀より前のヨーロッパの建築やデザインというのは権力者の思うがまま、富と権威の象徴となっていたようです。
その後、次第に使いやすさが重要視されるようになっていき、より機能的なものが求められるようになって
『機能主義』が生まれたと言われています。
そんな機能主義スタイルを上手に表現するため、多くの建築家が学んでいたのが
ドイツの『バウハウス』という造型学校。北欧スタイルは、この機能主義やバウハウスの影響を強く受けているそうです。
後の1920～1930年代頃には、北欧スタイルの基盤を作った建築家がどんどん活躍していったそうです。
1950年代になると、北欧スタイルの巨匠とも呼ばれるデンマークの建築家、アルネ・ヤコブセンや、
家具デザイナーのハンス・Ｊ・ウェグナーなどが次々と作品を発表していきました。
1954年には、北欧家具の見本市がアメリカで開催されたようです。
また、ジョン・Ｆ・ケネディが使用していたとして、ハンス・Ｊ・ウェグナーのラウンドチェアが大きな評判となったようです。
こうしてアメリカで話題となってり人気を得ることになった北欧スタイル。
これはアメリカだけでじゃなく、瞬く間に全世界へと広がっていくことになったらしいです。
それが今の時代にもしっかり影響力持ってますよね！！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お洒落な雑貨と言ったら『北欧雑貨』を思い浮かべる人は多いのではないかと思います。<br />
機能的で使いやすくて、デザインはシンプルなんだけど、どこか遊び心溢れるのが北欧雑貨。<br />
この北欧雑貨は日本で密かなブームになっているんですよ！</p>
<p>北欧雑貨を象徴する北欧スタイルは、どのようにして誕生したのでしょう？<br />
２０世紀より前のヨーロッパの建築やデザインというのは権力者の思うがまま、富と権威の象徴となっていたようです。<br />
その後、次第に使いやすさが重要視されるようになっていき、より機能的なものが求められるようになって<br />
『機能主義』が生まれたと言われています。</p>
<p>そんな機能主義スタイルを上手に表現するため、多くの建築家が学んでいたのが<br />
ドイツの『バウハウス』という造型学校。北欧スタイルは、この機能主義やバウハウスの影響を強く受けているそうです。<br />
後の1920～1930年代頃には、北欧スタイルの基盤を作った建築家がどんどん活躍していったそうです。<br />
1950年代になると、北欧スタイルの巨匠とも呼ばれるデンマークの建築家、アルネ・ヤコブセンや、<br />
家具デザイナーのハンス・Ｊ・ウェグナーなどが次々と作品を発表していきました。<br />
1954年には、北欧家具の見本市がアメリカで開催されたようです。<br />
また、ジョン・Ｆ・ケネディが使用していたとして、ハンス・Ｊ・ウェグナーのラウンドチェアが大きな評判となったようです。</p>
<p>こうしてアメリカで話題となってり人気を得ることになった北欧スタイル。<br />
これはアメリカだけでじゃなく、瞬く間に全世界へと広がっていくことになったらしいです。<br />
それが今の時代にもしっかり影響力持ってますよね！！</p>
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		</item>
		<item>
		<title>北欧雑貨を生み出す国々</title>
		<link>http://www.coketc.com/archives/3</link>
		<comments>http://www.coketc.com/archives/3#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Jul 2008 04:48:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ノルウェー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[北欧雑貨とは]]></category>

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		<description><![CDATA[私たちの生活を彩り、癒してくれる『雑貨』。
一言に雑貨と言ってもいろんな種類があるんですが私は雑貨が好きなのでこの日記をはじめました。
中でも北欧雑貨というのは、ヨーロッパ雑貨の中でも独特の雰囲気を持っていて、
雑貨好きな人の間で常に注目されている存在なんですよ！私もそのうちの１人です。
そんなすごく愛らしい雑貨を生み出す『北欧』とは、一体どんな国なんでしょうね。
通常、北欧といえばノルウェー、デンマーク、フィンランド、スウェーデン、アイスランドの５ヵ国のことを指します。
（アイスランドを除く４ヵ国のことを指している場合もありますが。）
北極圏に近いこれらの国々では、冬の夜空にオーロラが輝くこともあるし、
夏には１日中太陽が沈まない日夜があるなど、とっても神秘に満ちた特徴がある所なんです！
どの国もすごく自然が豊富で素敵な森や湖があったり、氷河によって作られたフィヨルドと呼ばれる入り江、
ツンドラの大地などもあります。これらを聞いたことがある人も多いと思います。
時には人に厳しい自然なんですが、その厳しさが変化に富んだ美しい国土を作り上げたと言われています。
日本で言うと、気候は北海道に似ていると言います。
比較的夜が長く、寒い冬の季節が長く続く北欧では、家の中で快適に過ごすため、
あらゆる雑貨にこだわりを持つようになったと言います。
福祉関連や環境問題についてもすごく前向きで、先進国として積極的に取り組んでいるんですよ。
自然を愛する心から作られた北欧雑貨だからこそ、世界中で愛されているんだと思います。
家具や工芸などの雑貨の他にも、車やオーディオ機器についても、デザイン性に富んだものがたくさんありますよ。
家のインテリアを探している人は、ぜひ１度チェックしてみてくださいね！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私たちの生活を彩り、癒してくれる『雑貨』。<br />
一言に雑貨と言ってもいろんな種類があるんですが私は雑貨が好きなのでこの日記をはじめました。</p>
<p>中でも北欧雑貨というのは、ヨーロッパ雑貨の中でも独特の雰囲気を持っていて、<br />
雑貨好きな人の間で常に注目されている存在なんですよ！私もそのうちの１人です。<br />
そんなすごく愛らしい雑貨を生み出す『北欧』とは、一体どんな国なんでしょうね。</p>
<p>通常、北欧といえばノルウェー、デンマーク、フィンランド、スウェーデン、アイスランドの５ヵ国のことを指します。<br />
（アイスランドを除く４ヵ国のことを指している場合もありますが。）<br />
北極圏に近いこれらの国々では、冬の夜空にオーロラが輝くこともあるし、<br />
夏には１日中太陽が沈まない日夜があるなど、とっても神秘に満ちた特徴がある所なんです！</p>
<p>どの国もすごく自然が豊富で素敵な森や湖があったり、氷河によって作られたフィヨルドと呼ばれる入り江、<br />
ツンドラの大地などもあります。これらを聞いたことがある人も多いと思います。<br />
時には人に厳しい自然なんですが、その厳しさが変化に富んだ美しい国土を作り上げたと言われています。</p>
<p>日本で言うと、気候は北海道に似ていると言います。<br />
比較的夜が長く、寒い冬の季節が長く続く北欧では、家の中で快適に過ごすため、<br />
あらゆる雑貨にこだわりを持つようになったと言います。<br />
福祉関連や環境問題についてもすごく前向きで、先進国として積極的に取り組んでいるんですよ。</p>
<p>自然を愛する心から作られた北欧雑貨だからこそ、世界中で愛されているんだと思います。<br />
家具や工芸などの雑貨の他にも、車やオーディオ機器についても、デザイン性に富んだものがたくさんありますよ。<br />
家のインテリアを探している人は、ぜひ１度チェックしてみてくださいね！</p>
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